メスイキ調教 | アナルセックスのためのアナル開発wiki

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2025年7月8日

メスイキ調教

VERONICA
メスイキ調教

メスイキ調教とは

・快感のあまり、エロ漫画に出てくる女の子のようにあんあん喘いだり絶叫したりする。
・射精と違って賢者タイムが存在しない。つまり興奮が続き何度でもイケる。
・うっとりするような恍惚感や幸福感に包まれる。

これらがメスイキの主な特徴といえます。

射精とは違う、メスイキならではのこういった快感の正体。

メスイキのやり方

①アナルオナニーでメスイキする

別名前立腺オナニー。

できるだけ頻繁にアナルでオナニーし、前立腺で快感を得られるようにします。

①②ペニバンを使ったアナルセックス

女王様にアナルを犯してもらうことで得られるのがこのタイプ。

ペニバン以外にもアナルバイブなどを用いります。
これらはパートナーによって体験できます。

③乳首でメスイキ

そもそも、乳首は性感帯です。

そして、あまりにもメジャーすぎて性感帯っぽさがありませんが紛れもなく性感帯です。

乳首への刺激でイクことは乳首でのオナニーということで、通称「チクニー」と呼ばれます。

しかし乳首でガチイキできるようになるとチンポが必要なくなります。

この記事は「女王様とお呼び」の「メスイキとは。メスイキの種類3選」から一部抜粋しております。

実際のメスイキ調教体験談

「おまんこって言いなさい!ほら!おまんこって!おまんこ壊れちゃうって言って!」


絢音さんは僕に執拗に「おまんこ」って言わそうとしてきた。

そして僕はそのたびに「おまんこが!おまんこが!」と叫び続けた。

絢音さんからのアナル調教で僕はついにメスイキするまでに至ってしまった。

アナルプレイなんてやったこともなかった僕が、である。

最高だった。

僕と絢音さんは友達知人とのBBQで出会った。
絢音さんとは初対面でその日会うのが初めて。
絢音さんは僕の友達の友達だった。

絢音さんはかわいかった。
絢音さんには緑の芝生がよく似合った。

でもそんなかわいい女子どうせ僕になんて興味ないだろうと思っていたから、僕も無理して興味のないフリをしていた。

あとどうせ彼氏いるよね、彼氏いる子に興味持っても悲しくなるだけだよね、という感じ。

BBQが終わると絢音さんは酔っていた。

しかもベロベロに酔っていた。

僕と絢音さんは帰る電車の線が一緒だった。

だから流れで「お前駅までちゃんと送っていけよ」という感じになった。

ちょっと嬉しかったけど、興味を持たないように興味を持たないように、興味を持っても辛くなるだけだからと思って意地を張っていた。

絢音さんは同じ線だが家は反対方向なのでここでお別れ、のはずだった。

酔っている絢音さんは急にグイッと腕を組んできた。

「Tくんの部屋見てみたいなぁ・・帰るのめんどくさくなっちゃった」

「いやいやいやいや、そっちも電車で一本でしょ」

もちろん本音は「え!え!マジでマジでマジで?」である。

結局絢音さんは僕と同じ方向の電車に乗り、僕の部屋に来た。


こんな形で女性が部屋に来るのは初めてだった。

約束とかとは違う。
どうしたらいいんだろう、どうするべきなのか、とちょっと悩んでいた。
酔った女を部屋に連れ込んだらあとは押し倒すだけ!というイメージがあるが僕にそんな根性はなかった。

ダラダラ喋っていたら意外なことに絢音さんは今は彼氏がいなくて、つい一ヶ月前に別れたということだった。
ちょっと嬉しかった。
でも、だからといって僕から仕掛ける勇気が出たというわけでもなかった。

「ねえ、アナルってやったことある?」

絢音さんが急にそんなことを言い出した。

「え、、ないけど、、」

「私アナルの達人なんだよ。前の彼氏もM男でアナルが大好きで〜」

なんてことを続ける。

ん?「も」?「も」?

僕は口に出した。

「も?」

「Tくん絶対M男でしょ。なんかわかる。絶対M男でしょ?」

「まあ、、どっちかというとそうだけど、、」

こんなことを言われたのは初めてだ。

恥ずかしい、けど実際M男なので「違うよ」とはどうしても言えなかった。
絢音さんは僕の身体を触ってきた。
胸のあたりから股間、そしてお尻。

「おっきくなってるよ笑」

お尻を触る手が指を立て爪を立て、ズボンの上から割れ目をなぞる。

僕は「あっ」と声が出た。

「気持ちいい・・?」

「うん・・」

絢音さんはカチャカチャと僕のベルトを外し下半身を裸にした。
お腹、太ももの付け根、そしてチンポ、男を知り尽くしているといった手つきであちこちを愛撫してきた。

「なんで大きくなってるの?」

「気持ちいいから・・」

「ちゃんと言って。絢音さんに触られて勃起してるって・・」

僕は快感に抗うことはできず、そんなことを絢音さんに言わされていた。
絢音さんの何か言わせようとする癖は最初からあったのだった。
絢音さんの手がお尻方面に伸びる。

お尻の谷間に指を軽く入れ僕の反応を伺う。
僕は女性に初めてアナルを責められるという経験に興奮しまくっていて何度も声が漏れた。

女王様からの執拗なアナル責めでメスイキした体験談で続きを読む

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