アナル拡張しすぎると元に戻らない?嘘・ホント
アナルを拡張すると、アナルが緩くなり、漏れやすくなったりするという噂があります。
ですが、実際にアナルが壊れたという人の話は聞きません。
もちろん人に言うことじゃないからというのもあります。
それとは別に病気などで人工肛門になってしまう人もいます。
これはアナル拡張は原因ということもあるのでしょうか?
本当のところはどうなんでしょうか?
実際のところ、かなり大きく拡張しないかぎりはアナルを拡張しても元に戻ります。
拡張の状態、どれだけアナルに負荷をかけていたか、体質などによっても治る期間は変わります。
ペニスよりも少し大きめ程度でしたら、数か月もかからずに元の肛門に戻ります。
ですが、肛門を締めている役割をしている肛門括約筋が切れてしまうと完全に元通りとはいきません。
その場合はオムツ生活をするか、日々、医療は進化しているので、医師に相談してみましょう。
最先端治療でどうにかなることもあるかもしれません。
しかし、昔アナルいじってたし、アナルファックよくしてたから、久しぶりにアナルセックスしてみようと思っても、アナルは元に戻っているので、昔やっていたからといっていきなりアナルセックスをするのではなく、アナルをほぐすことから始めましょう。
ゆっくり優しくやれば問題なく、長くアナルを楽しむことができます。
寿命が延びて、高齢社会になっています。
今はお年寄りになっても性生活を大事にする時代です。
より良い性生活を楽しむためにも、無理は禁物です。
将来のことなど考えずにアナルが壊れてもいい。と過度に拡張してしまうマゾもいることでしょう。
ですが、アナルファックを楽しむにしても、健康が第一です。
健康でないとSMもアナル調教もできません。
肛門破壊など過激なことをマゾが了承したとしても、その後の人生に全責任を負えないならやってはいけません。
人生どうなるかわからないとはいえ、わざとつらいことをしなくてもいいのです。
長く楽しめるようにアナルファーストでいきましょう!