アナルまるかじり

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2020年1月15日

アナル好き女子は探すのではなく作るべし

HAJAKAN

アナルプレイが好きな女子がすぐ見つかってすぐさせてくれるなら問題ないですが、普通の生活をしていて“アナル全然平気、いいよ、OK!”という女子ってそうそういないんです。これが現実です。
もし周りにアナル好き女子がいっぱいいるというならそれは特別ラッキーなんだと思います。

“アナルプレイは普通化している” “もはや当たり前”なんてことも耳にしますが、それは男性目線であって女性はそうは思っていません。
アナルが平気な子は経験あるかアダルトな世界に慣れている女性ではないかと思います。
中には元カレがアナル好きで~という女性は割とよく見かけますが、多くの普通に過ごしている女性はアナルプレイには抵抗があります。

体の付き合いというのはどちらか一方ではなくお互いが気持ちいいと感じて、次もこの人とやりたいと思うものです。
言われて仕方なく付き合う女性とアナルセックスを含むアナルプレイをしても今一盛り上がりに欠けて全然楽しくありません。普通の女性とはそういうものです。
お金という対価を払っている分サービスしてくれる風俗嬢とする方がほっぽど楽しいです。

アナルプレイ好きを探すのもいいですが、アナル好き女子がいないなら作ればいいと思いませんか?多くの女性は未経験で想像して“無理”と言っているだけです。実際に行ってみれば想像ではなく実感としてアナルプレイがどうかという考えが持てます。
(その結果ダメなら、次へ行くか諦めるかの選択をするしかありませんけどね…)

アナルプレイは慣れ

アナルプレイは違和感を失くし慣れさせるということに尽きます。最初はどうしても違和感や気持ち悪さ、汚いという認識から嫌悪感を抱いてしまうものですが、毎度毎度アナルを触ることによって触られることに慣れ、物をを入れられる違和感が弱まって、オマンコとは違った気持ちよさを感じていくようになります。

そして、アナルプレイに興味がない人間を好きにさせるには、アナルを含む体全体を気持ち良くしてあげることでアナルも気持ちが良いもんだと錯覚させるのが手っ取り早いと思います。
愛撫が好きな女性ならじっくり丁寧に感じさせてあげて、その合間にアナルもほぐしながら弄っていきます。

よく、アナルプレイがやりたい、アナルを好きになってもらいたいと、アナルばかりいじる残念な人がいますが、それは逆効果です。
それは自分主体なやり方ですよね。
好きになってもらうまでは、相手の性的興奮を高めながら、いろいろな行為の合間に挟む程度ぐらいが丁度いいのです。
とはいっても慣れてもらうには回数が必要です。責め過ぎも良くないですが、責めなさすぎもダメです。アナルプレイに慣れてくれるよう程よくアナル開発をしていきましょう。

アナルプレイは力むと気持ち良くない、どれだけリラックスするか

アナルセックス、アナルグッズの使用、どのアナルプレイにも言えることはアナルは力むと気持ち良くないと言うことです。
力が入ると筋肉が緊張してアナルも締まっていきます。オマンコの締めつけとは全然違うのです。これがアナルセックスだとすればアナルが閉まっても入れてる側は気持ち良くないだけではなく、すごく動きにくい。これでは余計アナルプレイが嫌いになってしまいます。

相手にはリラックスしてアナルを突かれる気持ちよさを感じてもらう方がいいですね。
リラックスすると体の力が抜け、刺激を受け取りやすくなり感度も上がります。また、お互いの様子を感じる余裕が出来るので息を合わせやすいです。

アナルはオマンコと逆。オマンコはある程度緊張している方が力が入れやすく締め付けやすいですが、リラックスしすぎると締め付けようとは思わないのでゆるくなります。(膣トレで鍛えている人は別ですが)
パーツが違えば力の入れ具合も違います。

アナルプレイをしたことがある女性より未経験の方が好きにさせやすい

知らない人ほど好きにさせる確率が高くなります。よく考えれば当然ですよね。
経験があれば、あの時のアレが嫌だった、あの相手が嫌だった、痛かったから嫌だったとその時の情景を思い出してしまいます。
経験が無ければ嫌な思い出などないのだから、抵抗はあっても挑戦はしてくれます。あとはいい思い出になるように気持ちよくさせてあげればいいだけです。
苦手や好き嫌いはどうしても出てきますが、アナル好き女子を作りやすいのは確か。
さあ、気持ちが良いアナル開発をしてアナル好き女子を作っていきましょう。

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