アナルまるかじり

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2017年5月16日

アナル拡張の怖い話

痴女って玉乱

アナル拡張のその前に危険性と注意することを知っておいた方がいいだろう。
アナニーやアナルセックス、アナルファックなどアナルにおける快楽を持つ人が多くなってきたなか、気持ちよすぎてやり過ぎる、雰囲気に流されてしまうなどで後悔をする人も多くみられます。

アナルを拡張するとどうなるのか?

・裂肛や痔核になることがある。
無理矢理穴を広げようとすれば切れることもあるし、肛門に大きな負担をかけ続けるとイボができることもあります。

・道具の無茶な使用により直腸を傷つけてしまうこともあります。
道具だけではなく爪やアダルト道具以外のものなども注意が必要です。
雑菌や傷付いた部分の炎症を起こす場合もあります。

・肛門が緩くなるのでガス漏れ便漏れになる。
これはそれなりに拡張が進んだ場合に起こります。
拡張しても自然と戻り穴が塞がるなら問題はありませんが、パッと見ても開いた状態になっているとオナラや便を自分の力で止めることが出来なくなります。
そうなると日常生活を普通に送るのも大変になります。

・病気が怖い。
アナルにペニスやペニバンを挿入したあと、例えばそれをそのまま膣に入れたり、咥えたりするのは危険です。
腸内の菌がついているのできれいに洗う、道具なら消毒をするまでをしっかり行わないと思わぬ病にになる恐れがあります。

雌逝

アナル拡張をした苦労話し

穴が広がった状態だととやはり通常の下着着用は出来なくなります。
そしてもしアナルプレイをやめたいと思ったときに一度開いたアナルが塞がるか塞がらないかは拡張の進行次第になるので何年経っても戻らないと泣く人もいます。
また全くマニアックな性癖がない人との性関係も難しく、治すために病院に行くのにもかなりの精神的勇気がいります。

最後に

アナル拡張初期は痛みや違和感が付きまとうためアナルプレイをなかなか楽しむことができません。
しかしセックスのマンネリ解消や興味本位、神経集中部位でもある肛門の気持ちよさに快楽を覚えてやめられないなど虜になるアナルプレイなので、くれぐれもほどほどに楽しむようにしてください。

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