アナルまるかじり

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2016年6月24日

アナル拡張での注意点と危険性

Anal CRIMSON

アナル拡張はアナルオナニーするための第一歩となります。
しかし、アナル拡張には必ず危険がつきものです。
今回はアナル拡張での注意点と危険性を解説します。

1.痔になる

アナル拡張で一番気をつけるべきなのは痔です。
急激なアナル拡張をおこなうと痔になる危険性が高まります。
無理せず自分のれべるにあったアナル拡張をおこなえばリスクはかなり低くなります。
また痔になってしまった場合は痔が治るまではアナル拡張できなくなりますので、
その間にせっかく拡張したなアナルも収縮してしまいます。
痔は日常生活の中でも発症する場合もあります。
便秘、下痢、1日中座ったままの人などは痔になる可能性が高いです。
痔にならないためには普段の生活から注意が必要です。

2.アナルが開いたままになる

いきなり大きいものをアナルに挿入すると肛門括約筋を傷めてしまい、
正常に肛門括約筋が動かなくなり、肛門が常に開いたままの状態になります。
この状態になると用を足すのにも一苦労します。
肛門括約筋はアナルの生命線になるので、大切に扱いましょう。

3.失禁しやすくなる

アナル拡張一番の弊害は排便やオナラがコントロールできなくなるところです。
自然にウンコがでてしまったり、意図せずオナラがでてしまう状態になります。
これは日常生活でも支障をきたしてしまうので注意が必要です。

対策

アナル拡張での弊害を避けるためには無理なアナル拡張をしないにつきます。
アナル拡張は当然ですがアナルにかなりの負担をかけてしまうので、
普段からアナルに負担をかけずに生活するようにこころがけましょう。
アナルの負担を減らすことで痔などの危険性はかなり減ります。

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