アナルまるかじり

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2016年6月15日

アナルヴァージン必見のアナル拡張体験談

ちぇりっしゅ

アナル好きな人は増えているのにアナルの情報はまだまだ増えていないのが現実です。
アナルに関する情報もいろいろあるのでどれを信じてよいか分からないというアナルフェチの方もいるでしょう。
なので10年以上アナル拡張を続けている、僕の体験談を公開して皆さんの参考にしてもらえばと思います。

アナル拡張体験談

僕がまだアナルヴァージンだった頃、初めてアナル開発した方法は長い鉛筆にコンドームを装着してアナル開発していました。
最初はネットでドライオーガニズムは射精とは比べ物にならないという記事を見てほんの出来心でアナル開発していました。
なので最初はお試し感覚で鉛筆でアナル開発をしてみました。

最初は正規のアナル開発道具を使わず、オリジナルアナル開発器具を使ってアナル拡張していました。
一番最初鉛筆でアナル開発したときの感想は「なんかクセになるなぁ~」という感じでした。

初めてアナル開発をしてから1週間経った頃にアナルパールを購入しました。
鉛筆だとアナル開発の効果が薄いんですよね…

アナルパールを使ったとき僕の体全身に電撃が走りました。
「なんて気持ちいいんだ。」

鉛筆とは比較にならない気持ちいい独特の感触がたまりません。
鉛筆でアナルに異物が入る感覚には慣れていたので抵抗なくアナルパールを使うことができました。

僕はアナルパールを気に入ってそこから半年間ほぼ毎日アナルパールでアナル開発しました。
ちゃんと毎日洗浄して晴れの日には外で干してできるだけ清潔に保つように心がけました。

アナルパールを使い始めた半年後、アナルパールの刺激に慣れてしまい次のステップに踏み出します。
アナル中級者が使うディルドを購入してアナル開発をしました。

僕は欲張って大きめのディルドを買ったので最初は気持ちよさよりも痛さが上回りました。
「これではアナルが壊れてしまう。」

そう思った僕はディルドでアナル開発することは一旦諦めて、
指サックを買って指ですこしづつアナル開発することにしました。

指で開発して2本の指が無理なく入る頃になるとディルドも無理なく、
アナルに挿入できるようになりアナル開発できるようになりました。

初めてのドライオーガニズム

このような感じで僕のアナル拡張は進んでいったのですが、
初めてドライオーガニズムを覚えたときはディルドでアナル拡張したときでした。

ディルドの奥まで響く衝撃に肛門を破壊するような大きさ、
この2つが合致して僕は始めてのドライオーガニズムを体感しました。

ドライオーガニズムは強い刺激を与ええるだけでは到達しません。
ドライオーガニズムを体感するにはコツがあります。

肛門に指が第二関節まで入るぐらいのところにアナルの性感帯があります。
そこを程よい刺激で刺激することでドライオーガニズムを得ることができます。

まとめ

以上が僕のアナル拡張体験談とドライオーガニズムの体験談でした。
僕の体験をこれからアナル拡張しようとしている人たちの参考になればと思います。

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