アナルまるかじり

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2018年6月15日

アナル開発の始め方【初期】痛くないアナル拡張法

Proof

ゼロからスタートしてアナルに指3本が難無く入るようになったらいよいよアナルグッズの使用です。
もちろんフィストが出来るようにそのまま指や手で拡張をしていってもいいのですが、開ききっていない場合は穴を固定するために道具を使うのが望ましいです。穴の固定にはディルドアナルプラグを刺して長期的に穴を固定していきます。

ピアスと一緒ですね。ピアスも開けたばかりのときは穴が固定されるまで外さずに付けっぱなしにします。
それと一緒でアナル拡張をするには穴を固定して入れやすい状態までゆるめておく必要があるのです。

初心者にはアナルプラグが適している

穴を固定するにはディルドのような長いものよりもアナルプラグのように短いものの方が良い。それは嫌な感じを軽減できるからです。

慣れてアナル開発が進んでいる人はディルドやプラグを入れっぱなしで生活をする人もいますが、慣れていない初心者に道具の入れっぱなしは“排便をしている時、穴が開いてウンチが顔を出しているのに出さずに戻ってきた”のような状態(感覚)がします。とても気持ち悪いですね。慣れると道具を入れっぱなしにして動いたり座ったりしている時に当たり具合が気持ちい場所を探しながらプチアナニーをして楽しんでいる人もいますが。

形状からしてもディルドは長いので上下の出し入れに利用する。プラグは様々な大きさのものがあるので状況に応じてサイズ変更をして固定する。という風に使い分けましょう。

初心者は異物が入ってる違和感は感じても痛みを感じない大きさのアナルプラグで穴を固定します。
固定期間は人それぞれ、時間もバラバラです。入れているプラグの出し入れがスムーズにいくようになったら穴の固定化完了。次の拡張ステップに進めます。

アナル好き

拡張は指で、固定はアナルプラグで、アナニーはディルドで

一人でもアナル開発、パートナーと一緒にアナル開発どちらにしても拡張は指で、固定はアナルプラグで、アナニーは一人ならディルド、パートナーがいればアナルパールなどアナルグッズで遊ぶのが無難です。

※プレイのオススメ:拡張は指以外でもできますが、「今日はどんだけ開くかな~」と拡張していく過程が楽しいので是非指でじっくり観察しながら拡張してほしいです。
お一人の場合は道具プラグを使って拡張します。

アナル開発完了をすればどんな遊びでもいいと思います。初期のアナル開発の場合、あまり無理をするとアナルが痛い、お腹がいない、気持ち悪いとアナルプレイが嫌いになってしまうので注意が必要です。

アナル開発は消毒必須

指で拡張する場合は医療用の指サックや薄手のゴム手袋を着用。これはされる側の衛生的な配慮だけではなく、する側の匂いや汚れ防止にもなります。必ず着用します。

道具は使用前に必ず殺菌とジェルを使う。使用後殺菌消毒をするのはもちろんですが体内に入れるので使う前にも殺菌した方がいい。これはされる側への綺麗だから大丈夫という心理的安心感を与えるためです。そしてアナルは勝手に濡れる場所ではないのでジェルやローションを必ず塗って挿入します。

拡張は負担がかかる

ガバガバのアナルや真っ赤でキレイなアナルローズ、そこまでいかなくてもアナルセックスができるまで広げるにしても理想のアナルに近づけるまでには時間がかかり穴が広がるまでは体の負担も大きいです。
無理をするとアナルが切れたり、腸を傷付けたりするので痛くないアナルの拡張法として参考にしてほしいと思います。

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