アナルまるかじり

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2020年6月7日

【アナル拡張】フィストまでの道のり

ANALISK

ハードコアなAVで見る事の出来る、拳を手首までアナルに挿入するプレイ、アナルフィスト。
アナルフェチな方の中には、そこまでの拡張はしたくないと感じている人も多いですが、熱心なアナルマニアの方には憧れであったり目標にもなる能力です。
ですがやはりアナルに拳を挿入出来るようになるまでには長い道のりがあり、
初心者にとってはどのくらいの期間をかけて達成するのか、その道のりが気になるポイントでもありますよね。
今回はアナルフィストが出来るようになるまでの目安の期間や手法などを解説します。

ざっくり1,2年

拡張をスタートしてから拳を挿入できるようになるまで、ざっくり1年、長い人で2年以上はかかります。
1年以上かかると知った時点で拡張を諦めたとしても、危険が伴う過度なアナル拡張を断念するキッカケになるので残念に思う必要はないでしょう。

アナルセックスに約4cm拡張必要

一般的なサイズの勃起したペニスやディルドを挿入できるようになるには、約4cm程度の拡張が必要です。
ここまでたどり着くまでにはそこまで時間はかからない印象で、だいたい1か月から2か月ぐらいで4cmの拡張が可能です。
4cmまで拡張出来たころには通常のアナルセックスは難なくこなせるでしょう。

フィストは+3センチ

アナルフィストが可能になる拡張度合いは、7cm以上あればイケると言われています。
拳の大きさも人それぞれ違うので、7cm拡張すればどんな大きさでも大丈夫とは言い切れません。
ここまでくるとアブノーマルなAVでもあるように、大根やビール瓶も挿入可能になるでしょう。
しかし、先述の通りここまでたどり着くのには1年以上、アナルのトレーニングが必要になります。

拡張する時間

アナルを開発するために、アナルを拡張している時間はどれぐらい掛けるのかと言えば、初心者であれば1日30分から1時間継続してアナルをほぐし、伸ばしていきます。
慣れてきたら自分の裁量で、無理なく制限なく拡張して行ってOK。
筋トレのように、1日〇分以上を〇セットといった具合にメニューを決めて継続する事が大事です。
仮に、毎日1時間欠かさずアナル開発したとすると、1年続けたら360時間、合計で15日間はアナルを弄っている計算。
これを見て1日1時間だと結構少ないな、と思った方はかなり伸びしろのあるアナリストです。

拡張したアナルが平常時に戻る時間

4cm拡張であれば、アナルセックスを終えたりアナニーを終えたりした後で3時間~6時間経てば元のアナルに戻ります。
7cm以上のフィストが可能なほど拡張を完了すると、半年以上、あるいは数年かけてゆっくり常人のアナルに戻っていきます。
アナルフィストが出来るようになったマニアであれば、元に戻そうという発想すら持っていない事がほとんどですが、無茶な開発をして外括約筋が緩くなっていれば、自然治癒力でもとに戻るスピードも遅くなります。
通常のアナルセックスで中々アナルがもとに戻らないようであれば、医師に相談すれば治療法はあるので診療してみましょう。

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